ケチですけど、必要なことにはお金は惜しみません・・・人にはお金を使います。

 私は無駄なお金は使いたくありません。
 それはこれまで起業でなんども失敗してきたことからの反省です。
 
 ですから、会社は無駄に広いスペースを使いません。
 光熱費が余分にかかりますから。
 デスクも個人専用のものはありません。
 
 備品も中古品が多いですし、中には拾ってきたものさえあります。
 多少汚くても、新品も中古品も使い方は同じです。
 明らかに新品の方が仕事の効率を高める場合のみ、かなり高い備品でも直ぐに購入します。

 ですから、接客業である夜のお店を除けば、昼間の会社は3つとも「おしゃれなオフィス」ではありません。
 同業他社よりみすぼらしいかもしれません。

 でも、地域の同業他社よりお金を持っています。
 ですから取引先への支払いがよいので、喜ばれます。
 そして、同業他社の従業員より給与を多く支払えます。

 一緒に働いてくれる人ががんばって資格を取得したりすれば、みんなでお祝いにご飯を食べにいったりしょっちゅうできます。
 それが一緒に働く仲間とのつながりを強めたり、モチベーションを上げることに繋がっています。

 会社なんてね。
 おしゃれでなくていいのです。

 会社をおしゃれにするお金があれば、一緒に働く人に使った方が喜ばれますし、一生懸命にがんばってくれます。

 

 ・・・なぜ、こういうことを書くのかというとね。
 今日、ある倒産した会社の物件を観る機会があったからです。

 地元では少し名の知れたおしゃれな会社でした。
 会社名を聞けば
 「あそこは建物の外装や内装がかっこいい。調度品もこっている。あんなとこで働きたいね。」
 と言われる会社でした。

 建物と中の備品でウン億円かかっているそうです。
 「買わない?いまなら10分の1の価格で売るよ」
 知り合いの不動産屋さんがいいました。

 「他の人も見たでしょ。買いたいと言った人はいた?」
 訊いてみました。

 数名の会社の経営者が物件を観たそうですけど、みんな答えは私と同じでした。
 「この物件を手にしたら、間違いなく維持コストが莫大になるからいらない」

 例えば、吹き抜けのエントランスは高級ホテルみたいです。
 でも、間違いなく空調の効率が悪く光熱費がかかります。
 さらに清掃の手間もかかるでしょう。
 掃除の人を雇えば、無駄な人件費が増えます。
 だからといって、手の届かない部分の清掃を自分達でしようとすれば梯子を使う手間がかかり、更に怪我に繋がる事故の発生のリスクを背負うことにもなります。

 もうこれだけで買うことが馬鹿らしいのです。
 
 
 ちなみにこの物件の持ち主だった会社は、この物件を建てるまでは財務もしっかりしていたようです。
 しかし、この物件を建て、会社をここに移してわずか5年で倒産しています。
 
 この物件だけが倒産の理由ではないでしょうが、少なくとも、普通の会社と比べ数倍は光熱費や維持費がかかるこの物件のコストも影響はしていたのではないかと思うのです。


 

昨年にもグリーやモバゲーについて書きましたが・・・

 昨年の記事にも「グリーやモバゲーの記事」を書きましたが、これらの会社で働いている人は何を考えて働いているのでしょうね。

 会社は事業を継続するために「利益を追求する義務」があります。
 しかし、それと同じく「社会の一員として社会に貢献する義務」もあると思うのですが、これらの会社にはあまりそういうものがあると感じられません。

  
 コンプガチャが問題になっていますけど、行政機関から指導や注意がなくとも、まともな企業ならこういうことは早々にやめているでしょう。

 未成年が携帯電話を持つことが当たり前になっている現在、コンプガチャの問題が発生することは容易にわかっていたはずです。
 その上で規制の動きがでるまでお金を毟り取ったわけです。

 普通の会社はそういう商売をしませんよね。
 違法でなくとも世間に理解してもらえない商売はしません。

 お金儲けができればなんだって構わないと思うなら、大間違いです。

 

生活が楽になる単純でリスクが最も少ない方法。

 働いてもなかなか生活が楽にならない人がいます。
 そういう人は世の中の大半かもしれません。


 今日はとっておきの話を書きます。
 生活が楽になる話です。


 ただし、絶対ではありません。
 リッチな生活ができるわけではありません。
 ほんの少し将来の生活が楽になるかもしれない話です。

 
 前置きは長いのですが、要は「10年間、お金を貯める」のです。
 できれば一年間に100万円は貯めてほしいのです。


 かなりハードルが高く感じるかもしれません。
 国民の世帯所得の平均が550万円あまり、440万円の所得世帯がもっとも多いという現実から推測すれば、国民一人あたりの所得は200万円代と推測できます。
 その中から100万円貯めるわけです。
 凄く大変そうです。


 現実的でない・・・そう思うのは当たり前です。
 でもね。
 まだあなたが20代や30代ならできないことはないと思います。

 給料の半分を貯金にまわせば、現在の生活レベルはキープできません。
 思い切って生活レベルを落とさないといけません。
 これまで当たり前に行ってきたことができません。
 欲しい物は買えません。

 そして、それだけでは一年間に100万円もの金額を貯めることはできないでしょう。
 所得を増やすためのなんらかの行動をしなくてはいけないでしょう。
 具体的には現在の仕事のほかにアルバイトなり副業をする必要に迫られます。

 体力的にも精神的にもきついです。

 

 ・・・無理じゃないか・・・

 そう思うかもしれません。
 でも、死に物狂いになればできます。
 そして、それに見合うことが10年後には起こります。


 例えば、1000万円を最大手クラスの規模の銀行の株の購入に当ててみるとします。

 景気に左右される面はありますけど、不景気の現在、配当金が株の購入金額の3%程度あります。
 1000万円だと30万円もらえるわけです。
 業績次第ですが、それが毎年、続きます。
 
 自動車をローンで購入しても、もう生活資金からローン費用を負担しなくても構わなくなります。
 ちょっとした旅行に毎年行くことができるようになります。
 一年に一度、ちょっとした買い物だって可能になります。


 老後に備えて配当金を預金に回してもいいですし、株の買い増しをしてもいいでしょう。 


 ね、生活の選択肢がひろがるでしょ。

 ※私は株の購入に関しては「日本の企業の中で最後まで生き残りそうなところ」を基準に考えます。
  そこで例として「国内最大手銀行」にしました。
  
 
 
 そして、もうひとつ素晴しいことが待っています。
 10年間お金を貯める過程でお金で失敗しない考え方が身につくのです。

 世の中の大半の人は「無駄な浪費」で失敗したり、可能性を潰しています。
 
 でも、10年間もお金を貯め続けることができるということは、つまらない物にお金を浪費したりしないように物事の正しい価値について考えます。
 どうしてもお金を使うなら、きちんと価値のあるものにしかつかえなくなるのです。

 

 


 

春競馬について・・・読まなくていい話。

 私は競馬が趣味です。
 馬券を投票しなくても、観るだけで満足できます。

 今年はオルフェーヴルが凱旋門賞にでるかもしれませんし、皐月賞を制したのがオルフェーヴルと同じような血統構成の馬だったり、久々に強いNHKマイルの勝馬が出たりして楽しみです。

 天皇賞は惨敗だったオルフェーヴルですが、凱旋門賞に行くかどうかは宝塚記念の結果次第になるようです。
 昨年の記事にも書いていますけど、この馬の能力は現役世代では抜けています。
 天皇賞は惨敗しましたが、普通に走れば結果はでる馬です。
 体調のピークはそんなに仕上げなくても勝てる稀にみるレベルの馬です。
 私は能力だけで計ればディープインパクトより上だと思っています。

 気がかりなのが、馬が走ることが嫌になっていないかということです。
 前走は、体調うんぬんでなく馬が走るのをやめていました。
 「道中に躓いた」
 「馬場が固かった」
 「調教方法が通常通りにできなかった」
 「阪神大賞典の反動」
  などいわれていますが、この馬はそういう理由で負けるレベルではありません。
 通常のG1馬ならありえます。
 しかし、この馬が惨敗した理由はそういう理由ではありません。

 ちなみに騎手や調教師は「本当に負けた理由」はコメントしませんよ(笑)。



 そして、競馬最大の祭典であるダービーですが、私は皐月賞馬とNHKマイルの勝馬の対決が適えばいいな、と願っています。

 ちなみに馬券を当てたい人は、皐月賞1着2着の馬は当然注目しなくてはいけないでしょう。
 でも5着以下の馬は連に絡むことはないと思ってもいいでしょう。

 それよりもNHKマイルの勝馬が怖いと思います。
 勝ち方が本当に強かったのです。
 久々にぞっとしました。

 ま、馬には適性距離があり、それを無視することは駄目ですが、勝ち方をみる限り2400でも恥ずかしいレースはしないのではないかな、と思っています。

 一部の声では同じ距離、舞台の安田記念にでれば勝てるのではないか・・・と言われていますが、むしろダービーの方が相手関係は楽だと思います。

 個人的にはNHKマイル→ダービーのローテーションは馬にとってはキツイな、と危惧していますけど、でれば十分に勝負になるのではないかと思います。

優れていないから・・・どうしますか?

 私はとても物覚えが悪い人間です。
 学生時代もそうでしたし、人の下で働いていた頃もそうですし、経営者となった現在もそれは変わりません。
 
 ですから、私より優れている人をずっと観続けて、うらやましいと思ったこともあります。
 
 私が苦労していることを、優れている人はあっさりとできてしまうわけですから、神様は不平等だな・・・と思ってました。

 

 でも、現在は少し考え方が違います。
 
 物覚えが悪いこと
 自分が優れていないこと

 それだから、現在、なんとか会社や店を経営できているんだと思っています。



 物覚えが悪いので、優れた人と張り合おうと思うと、優れた人より多くの努力が必要です。
 時間をかけないといけませんし、効率よく努力しないといけません。
 
 それでも報われることより、報われないことの方がずっと多いのです。

 
 でも、そういうことを繰り返していくうちに優れている人を追い越すこともできるようになりました。

 足の遅い人が速い人と張り合おうと思えば、走るフォームを学び、それを習得し、必要な筋力を学び、それを得るために筋力トレーニングをし、トレーニングの効果のピークをどこにもってくるのかデータをとり、レースでそれを活かす・・・などたくさんの細かいことを学び習得しなくてはいけません。

 そういう努力をしているうちに足の速い人・・・私よりも優れている人よりも結果を残せるようになっていったのです。

 優れているからろくに努力しない人は、スランプになった時に結果が残せません。
 しかし、努力し続ける人はスランプでも最低限の結果は残せます。
 崩れにくいのです。



 ・・・ま、世の中には優れていて努力を惜しまない人間もいます。
 どうあがいても、勝てない人もいます。

 でも、そういう人は世の中には稀にしかいません。

 ほとんどの人には、努力すれば互角以上にやれます。

 努力なんて無駄なんて、舐めたことを言っている人をみると私はわりと本気でしかります。 

 



リサーチする相手は顧客だけではありません。

顧客のニーズを把握できた。こうすれば成功間違いなし・・・

 こういう人は間違いなく起業やビジネスで失敗します。

 ビジネスでは顧客のニーズを把握することは重要なことです。
 亡くなったアップルの創業者のジョブズのように顧客のニーズについてのリサーチを無視する人も中にはいます。
 しかし、基本的には顧客のニーズを把握するために、顧客のニーズをリサーチすることは重要なのです。


 ※矛盾するようですけど、アップルの場合は既存の製品でないので、無視することはあながち間違いではありません。


 でも、それだけでは足りないのです。

 顧客のニーズを把握するだけでなく、ライバルの企業の動向もしっかりと把握しておくことも忘れてはいけません。
 自分達がこう動けば、相手はどう動くか、相手と自分達との戦力にどのくらいの差があるのか、相手の強みと自分達との強みを比較してどうか・・・知らなくてはいけないこと、分析しなくてはいけないことは、まだあるのです。


 
 リサーチする相手は顧客だけではありません。

ニッチなビジネスでの起業を考えている人に・・・なぜニッチなのかわかっているのかな?

 隙間を狙うビジネスがあります。
 ニッチなビジネスというやつです。


 
 ・ひょっとして・・あなたは、それを考えていませんでしたか?

 そのことはとてもいいことかもしれません。
 でも、間違っているかもしれません。

 
 ニッチな業種には利点と欠点があります。
 利点としては「ライバルが少ない」という点です。
 起業するにあたって、「ライバルが少ない」ということは非常に大切なことです。

 欠点としては「上手くいっても先がない場合がある」ということです。
 ニッチなビジネスは顧客の絶対数が少ないので売上も頭打ちになりやすいのです。
 それを防ぐには自分の行うビジネスの将来性や長期で見た場合にどうか予測しておく必要があります。


 でも・・・一応、ビジネスとして成立するくらい売上があればいいでしょう。

 しかし、現実はそんなに甘くありません。

 
 なぜなら、本当にニッチなビジネスはそんなに存在しないからです。

 確かに少ないながら一定数の売上が見込めるニッチな分野はあります。
 でも、既に少ない客を奪い合う状況になっている場合が大半です。
 ネット上にあるショップなんか観察していれば、それがわかるでしょうし、雑誌に書いてあるものなんかもそうです。

 それにね。
 なぜニッチなのか考えるべきです。

 あまり儲からない場合が大半だから資金力があるところは参入しないのです。

 大きな利益がでるとわかれば、資金力があるところが必ず参入してきます。
 別に先駆者にならなくとも、資金力と人材がいれば、大きな利益がでる状況になってから参入してもいいわけです。

 だから、ニッチな分野でビジネスを興そうと思っているなら、よく事実の確認をし、先々まで考えるべきです。


 ちなみに私の会社ですけど、地域ではニッチかもしれません。
 ですが、国内では同業者が無数にいる業種です。

 ライバルがいてもビジネスとして成立することが確認でき、かつ地元にライバルが少ない状況で起業しました。
 資金力があっても参入障壁が高いことも考えて起業しました。

 こういうビジネスだと失敗しにくいと考えたのです。



 

企業が行うイベントはあらかじめ結果が設定されている。

 ショッピングモールなどでくじ引きのイベントをよく目にすると思います。
ショッピングモール内の店で商品を購入した金額に応じてくじ引きの補助券がもらえ、「補助券〇枚で一度くじが引ける」というやつです。

 くじ引きですから、不正が無い限りはイベント期間中のいつくじを引いても当選確率は同じです。
 ですから、イベント期間中だったら、いつくじを引いても同じと思っているなら、残念ですが当選確率は低いでしょう。


 「は?」

 ・・・と思いますか(笑)。


 このことについて、よく考えてみましょう。
 そもそもこのイベントは「どうして」行われるのでしょう。

 このイベントはお客さんの為に行われているのではありません。
 目的は「集客」です。
 集客して、売上を伸ばすために行われるのです。

 ですから、初日に「特等」だとか「一等」の当たりがでてしまうとまずいのです。
 初日にそれらの当たりが出てしまうと興味が削がれます。
 くじ引きイベントの期間が1週間なら、初日に上位の当たりがでてしまうと残りの6日間は無駄とはいいませんけど、随分と寂しいイベントになってしまいます。
 予定していた集客ができなくなり、多くのお客さんを見込んだ準備が無駄になります。
 下手をすると赤字になるかもしれません。


 そう考えると、こういうくじ引きイベントでは「特等」や「一等」などはできるだけイベント後半まで出て欲しくないというのが、イベントを主催する側の本音です。


 では後半に「特等」や「一等」がでる理想的な結末にするにはどうしたらいいでしょう。
 
 ・・・答えは簡単ですね。
 イベント期間後半に「特等」や「一等」の当たりくじをくじの中にいれるのです。
 
 ・・・ま、全てのこういうイベントがそうだとは思いませんですけど、私がイベントを行う際にはそうします。


 ですから、くじ引きのイベントがあって「特等」や「1等」を狙うなら、イベント後半を狙うべきです。

 イベントにはきちんと目的があり、主催者側にとって理想的な結末を迎えるように作られているのです。

連休をどう過ごしましたか?・・・時間はもどらない。

 世間は連休でした。
 私の昼間の会社も全て連休です。
 一部の人は連休中に仕事をしてもらいましたが、明日から10連休です。

 私はというと・・・いつもどおり仕事をしていました。
 連休をとる人の分、がんばるということもありましたけど、夜のお店は世間が連休でも営業していました。
 普段、お店は人に任せきりですから、たまにはお店の様子を知るためには仕方がなかったのです。
 ・・・ま、そんなにも忙しくもなく暇でもありませんでした。

 さて、起業を目指している人、独立して一国一城の主を目指している人、まさかと思うけど、世間が連休だから遊んでいたなんてありませんよね。

 他人より一歩先に出よう、現在の生活を変えよう、そう思うなら、世間が休みのときこそ何らかの行動を起こさないといけないのです。

 普段がんばれば、連休中くらい遊んでもいい・・・そう思っているなら大間違いです。
 まとまった休みだから、次の日の仕事の影響を気にしないで自分の将来のために無茶できるのです。
 どうしても普段は時間の使い方に制限があるでしょ。


 時間というのは、数少ない「お金よりも貴重なもの」です。
 
 もし、無駄な連休を使った人がいたなら、自覚するべきです。

 お金は使っても、取り戻せます。
 でも、時間はどうしようもないのです。

 

一緒に働く人は絶対に慎重に選ぼう・・・あせると失敗する。

 一緒に働く人は慎重に選ばないと互いに不幸になります。
 
 以前の記事に書きましたが、私が一緒に働く人を選ぶ際に重要視するのは能力より人柄です。
 何より誠実さを求めています。

 勿論、仕事の能力が高い方がいいに決まっています。
 でも、誠実さです。
 仕事の能力というのはある一定レベルまでは訓練すれば達することができます。
 しかし、誠実な人柄というものは訓練では身につかないからです。


 起業したばかりの頃や事業が上手く乗り始め、規模を大きくする必要に迫られた際、とりあえず誰でも採用してしまう人がいます。
 私自身、過去にはそういうことをした経験があります。


 その結果、先の述べたような「能力はあるが、誠実でない人」と一緒に仕事をするはめになります。
 これは将来的に会社を危機に陥らせる可能性を背負うことになるのです。


 誠実でない人は自分の都合を仕事に持ち込みます。
 それは周囲の人に悪影響を与えます。


 仕事のモチベーションを下げる。
 人間関係の軋轢をつくる。
 派閥をつくり、自分の意に沿わない人に圧力をかけたり、仕事を妨害する。
 直接的、間接的に会社の資産を横領する。


 そういうことを必ずするのです。
 

 そして、そういう人が複数現れると上手くいくはずの会社が衰え始めるのです。

 ・・・そういう人を追放し会社を建て直すのは大変です。
 私は割合、初期に対処したので上手くできましたが、現在の規模だとまず無理だと思います。
 
 一緒に働く人は慎重に選ぶべきです。
 能力も勿論大切ですけど、まずは人柄です。

 

 
 
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プロフィール

Author:k.h.factory
ビジネスで独立・起業を考えている人に参考になる記事を書いています。
成功するために必要な考え方・知識・方法を経験や分析から初心者向けに紹介するブログです。
また、既に起業や独立をしているけれど、うまくいかない人にも参考になる記事も書いていこうと思います。

リンクはフリーです。
記事を自分のブログの参考にするのも自由ですが、詐欺行為やマルチ商法のブログへの掲載は禁じます。

よく質問があるので書きますが、2011年1月から2011年6月まではブログは書いていません。
2010年12月以前のブログはブログの右部分の「月別アーカイブ」で読みたい月をクリックすると読むことができます。
「月別アーカイブ」は「最近記事」のずっと下にありますよ。

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